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リ:メール便プロジェクト

企業や店舗から大量に発送されるダイレクトメール。
ダイレクトメールに使用する用紙は木材です。
伐採して使用したら、植林をしないと次世代の使う木材が無くなってしまいます。
そこで日本アジア友好協会では、ダイレクトメールなどの発送数に応じて植林を行い、情報発信する企業が直接的にカーボンオフセットできる国内初の新サービス「リメール便」を開発しました。

■「Re:mail」=「地球に緑を返信していく」

「リ:メール便プロジェクト」は、貴社の配送物(DM類等)で「地球に緑を返信していく」という意味で名づけられました。
ダイレクトメール等の発信物を1,000通送るごと(チラシやポスティングは5,000件ごと)にインドネシアに木が1本植林され、これにより既存の排出権を購入するサービスと異なり発信する企業自身が、直接的に植林された木によるCO2吸収量を企業自身のCO2削減量として換算できるものです。(1本につきCO2を10年間で100kg削減)

■目に見える形で社会貢献活動をアピールできます

また、このサービスにより発信される発信物には「Re: Mail リ:メール便」のロゴ印刷または、案内文章の封入を行い、環境に対し関心が高まっている消費者・顧客に対し、一目で環境貢献していると判別できるオリジナル仕様になっております。
さらに、このサービスを利用の企業には希望制でアジア植林友好協会から植林証明書の発行も行っており、それにより発信企業はダイレクトメール等で企業の宣伝・販促活動を通じて、効果的に環境・社会貢献活動を数値化しアピールすることができます。

■コストを下げて、新たな負担なく地球植林に貢献

長年培ったインフラとノウハウにより、発送コストの削減を実現いたしました。
コストも手間も抑えて植林活動にも貢献できるリ:メール便を、ぜひビジネスにお役立て下さい。

リ:メール便についてお問い合わせはこちら

活動内容

植林寄付型自動販売機設置で社会貢献!! 社会貢献の一環として多くの企業が植林に取り組んでいます。 ビバ・グリーン植林ブログ